危篤

 13, 2008 09:40
お久しぶりです。

連休中、父は4泊5日故郷へ行ってます。
母は、その間ショートステイで預かってもらいました。

かーなーり久々に一人です。
嬉しいです。

でも、今のところ元気だけど、心臓の持病で予断の許さないキャロちゃんがいます。


連休中、誰もいないので、ゆっくり出来るかなと思いきや…

一昨日、電話が。

「ばぁあちゃん、危篤」

ばぁちゃん=母の母のことです。

母のお兄さん、私にとっては伯父が面倒をみているのですが
2ヶ月前から具合が悪く、病院に入院していました。

その、祖母が危篤…。

急いで、病院に行きました。
呼吸が乱れ、高熱が続いているということでした。



今日の朝、伯父から電話があり、
「呼吸も少し落ち着き、熱も37度台に下がった」とのこと。

…さすが、ばぁちゃん(笑)

母の母。昔から気の強かったばぁちゃん。
最近は
認知症・大腿骨骨折2回・等々
今は、褥瘡と腎炎…で入院してた。
御年98歳。
まだまだ、危篤にはかわりないので、
今日も病院へ様子を見に行こうと思います。



本当の休みを満喫するはずが休みじゃ無くなった…
でも、本当の休みだったから、ばぁちゃんの顔をすぐに見に行けた。




母の兄、伯父は、老老介護者(伯父の年齢79歳)。
伯父の奥さんも認知症初期。
…息子3人は、別居。それぞれ結婚して独立。

とてもとても苦労されてます……。




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